e-BRIDGE Hybrid Document

e-BRIDGE Hybrid Document レスペーパー会議システム

会議資料のレスペーパー化を実現し、会議の運営を効率化します。

  • 会議資料のレスペーパー化でコストと手間を大幅に削減
  • 会議運営を簡単に効率化
  • セキュリティ面でも安心

1.1MB

e-BRIDGE Hybrid Document
紹介ムービー
動画再生

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ビジネスを加速する「レスペーパー会議システム」会議資料を参加者のさまざまな端末に配信し、共有・閲覧を手軽に実現。 レスペーパー化で資料作成のコストと手間を大幅に削減します。

会議資料に関する困りごと・・・

  • 資料のプリントコストがかかる!
  • 直前の資料差し替え依頼などが難しい!
  • 参加予定者が欠席した場合、資料が無駄になる!
  • 手元に資料がないと、聞き逃しや確認モレが発生する!
  • かさばる紙資料の保管がたいへん!

下

「レスペーパー会議システム」e-BRIDGE Hybrid Documentが解決します。

  • Point1 会議資料のレスペーパー化でコストと手間を大幅に削減
    会議資料の電子化で、配付資料のコストを削減できます。配付資料の作成はプリンタドライバで印刷指示するだけなので簡単です。
  • Point2 会議運営を簡単に効率化
    直前の資料差し替えや、会議中の資料共通、メモ書きも簡単です。
  • Point3 セキュリティ面でも安心
    さまざまなセキュリティ機能で、機密性の高い資料も安心して扱えます。

e-BRIDGE Hybrid Document の利用シーン

こんな場面におすすめです。

e-BRIDGE Hybrid Document の利用シーンのイメージ画像

e-BRIDGE Hybrid Document の利用イメージ

会議の作成~進行をスムーズに行えます。

e-BRIDGE Hybrid Document の利用イメージ画像

e-BRIDGE Hybrid Document の機能・特長

さまざまな機能と特長で、レスペーパー会議の運営を手軽に実現します。

会議設定

  • 会議の新規作成
  • 会議に参加するメンバーの登録、削除
  • 閲覧文書の登録、削除
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資料配付

  • 印刷する感覚でタブレット端末などに資料を配付
  • 使用できる端末が多彩(iPad、Android Tablet、Windows PC)
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文書閲覧

  • 個人ノートや共有ボードにメモ書きが可能(ペンの種類も多彩)
  • 画質がキレイで、ページめくりもスムーズ
  • 端末から印刷が可能(カラーモード、部数、ステイプルなどの設定が可能)
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セキュリティ

  • 文書の閲覧期間の設定可能
  • 会議ごとの参加メンバーの権限設定が可能
    (共有ボードへの書き込み、PDFダウンロード、印刷許可など)
  • 参加メンバーの発表者権限の設定可能
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管理設定

  • 作成された会議一覧からの会議の削除
  • ライセンス数やアクセス中一覧が管理可能
  • 参加メンバーの登録や削除可能(ローカル認証の場合)
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東芝テックがご提案する会議運営ソリューション

レスペーパー化の進展により、経済性、効率性、環境性に優れた会議運営が実現します。

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e-BRIDGE Hybrid Document システム要件

サーバー OS 最小構成 推奨構成
Windows Server2008R2(SP1)/Server 2012
CPU x64プロセッサ 2GHz以上 x64プロセッサ 3GHz以上
(2コア以上)
メモリ 2GB以上 4GB以上
HDD 50GB以上

e-BRIDGE Hybrid Document Viewer 動作環境

Android版 Androidバージョン 4.0.3以降
iOS版 iOS7、iOS8

対応ブラウザ

Windows版 Google Chrome 34.0.1847.116m以降

※利用できる機能には制限があります。

e-BRIDGE Hybrid Document バージョンアップ版について

e-BRIDGE Hybrid Documentの修正モジュールがリリースされています。
データについては、弊社営業担当までお問い合わせください。

e-BRIDGE Hybrid Document V2.1.2→V2.1.4へのバージョンアップ版

リリース日:2016.5.25

ハンドラ

<主な修正項目>

  • ・ログインユーザ名で_(アンダーバー)が使えないという問題を修正。
  • ・iOS版Viewerにおいて閲覧者モードの際に発表者が文書を切り替えても、閲覧者端末の文書名が変更されないという問題を修正。
  • ・eHDのWindowsサービスの起動に関するタイムアウト時間を変更(30秒→90秒)
  • ・ViewerからMFPに対して連続印刷した場合に一部印刷ジョブが欠損するという問題を修正。

e-BRIDGE Hybrid Document V2.1→V2.1.2へのバージョンアップ版

リリース日:2015.6.30

ハンドラ

<主な修正項目>

  • ・描写モードにおける線の太さ。
  • ・Web版Viewerにおける最大拡大率の修正。
  • ・管理ツール(eManager)のパスワードポリシーの修正。
  • ・Chromeのバージョンアップに伴う表示ずれの修正。
  • ・会議リストの昇順降順設定の追加。

e-BRIDGE Hybrid Document 価格

商品名 希望価格(税別)
基本料金
e-BRIDGE Hybrid Document
Server Licence 注1
300,000円
基本料金
e-BRIDGE Hybrid Document
10Client License
250,000円
e-BRIDGE Hybrid Document
20Client License
450,000円
e-BRIDGE Hybrid Document
40Client License
800,000円
e-BRIDGE Hybrid Document
90Client License
1,350,000円

注1:ServerLicenseには、10Client Licenseを含みます。
※上記、希望価格には各種設定費用は含まれておりません。
※保守サポートメニューを各種取り揃えております。
詳しくは、営業担当にお問い合わせください。

※記載の商品は日本国内仕様のため、海外では使用できません。
※商品の色は、実物と若干異なる場合があります。
※その他、ご不明な点は営業担当、またはサービスエンジニアにおたずねください。
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