Toshiba 東芝テック株式会社

Loops-styleは、紙資源を有効活用するための提案サイトです。

CASE STUDY

【関西】商業 総合商社様

6台のFAX専用機を4台のLoopsに集約、コストダウンと用紙リユースを実現。

【関西】商業 総合商社様

Loops LP35でFAX受信と社内文書のブルー印刷を徹底。用紙削減とトータルコストの圧倒的な削減を両立しました。

大阪本社の他、関西に2つの支社を展開する総合商社では、各種電子機器などを取り扱っています。これまで、7台の東芝テックフルカラー複合機e-STUDIO 4540Cに加え、モノクロ複合機6台をFAX専用機として活用してきました。

複合機入れ替えのタイミングを迎え、モノクロ機器の集約など数社メーカーからの提案を検討する中、東芝テックから6台のFAX専用機をLoops LP35 FAXモデル4台へと集約する提案を受けました。実機による1か月間のモニターを実施したところ、トータルコストの削減が可能なこと、モノクロ印刷をブルー印刷として用紙をリユースできる事から、7台のe-STUDIO 4505ACと共に導入を決定しました。

Before
  • FAX専用機としてモノクロ複合機を6台利用していた
  • 東芝テックフルカラー複合機を7台活用していた
  • カラー・モノクロ複合機の入れ替え時期を迎えていた
  • 用紙使用量削減について関心があった
  • 東芝テックからの提案をうけモニターを実施し効果を確認
After
  • 6台のFAX専用機をLoops LP35 FAXモデル4台と置き換え
  • トータルコストの圧倒的な削減が可能に
  • モノクロ印刷をブルー印刷として用紙をリユース
  • 集約印刷、裏紙利用以上の用紙使用量削減が可能に
  • FAX受信、メール印刷のブルー印刷も視野にリユース促進を計画
4台のLoops LP35 FAXモデルをFAX受信、単色印刷用に活用

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