Toshiba 東芝テック株式会社

ムダをなくして、循環する未来へ。
Loopsとはじめる、これからのオフィス。

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両面同時原稿送り装置(DSDF)で、
名刺を高速スキャンして「情報資産」に!

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「残す印刷」と「消す印刷」を選べるLoopsの便利なオプション、両面同時原稿送り装置DSDF(Dual Scan Document Feeder)。スキャンのスピードもさることながら、名刺サイズ*にも対応していることも特長の一つ。実はこれ、東芝テックのMFPだけなのです。名刺情報を活用して営業力アップを図りたい、というニーズにピッタリです。

*91mm×55mm、89mm×51mmの名刺に対応

 

[1分間に名刺74枚を高速スキャン!]

名刺を複合機のガラス面に並べてスキャンしたり、小型の専用スキャナでスキャンしたりするのは、時間も手間も大変です。 でも、DSDFを利用すれば、1分間に名刺74枚*をスキャン(400dpi、両面148ページ/分)可能。あっという間に名刺をデータ化できます。これなら全社員のもつ名刺を一からデータ化する場合でも、さほど時間はかかりません。

*実測値。諸条件によって変わる場合があります。

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[Loops操作だけでPCにデータを取り込み]

名刺管理ソフト「やさしく名刺ファイリング PRO」を使用すれば、Loopsの操作パネルから「名刺自動取り込み」を選んでスキャンするだけで、名刺のデータをPCに取り込めます。 しかも、名刺管理ソフトが自動で起動。名刺に記載された社名や住所、名前、メールアドレスなどをOCRでテキストデータに変換。付属のデータベースで管理・検索・活用できます。 また、データはCSVファイル形式で出力してExcelに転送したり、スマートフォンに転送して持ち歩くことも可能です。

*やさしく名刺ファイリングPROは、株式会社エヌジェーケーの製品です。

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[読み込んだ名刺情報をスマートフォンで持ち歩く]

「訪問先の受付で約束の相手の名刺が見つからない」

「部署名をど忘れしてしまった」

誰にでもこんな経験はあるものです。

やさしく名刺ファイリングPROは、パソコン上で管理しているデータベースの情報を、スマートフォンのアプリケーションと同期させることができます。 名刺情報をスマートフォンに取り込んで持ち歩けば、検索もスピーディ。電話番号や住所などの項目をタップすると、スマートフォンから電話発信したり、他のアプリケーションと連携して住所の地図を表示させたりできます。

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いかがでしたか?

お客様からいただいた名刺は、情報の宝庫。その情報を営業に活かす情報資産とするために、名刺をスキャンして情報共有するのは、もはやビジネスの基本です。

Loopsご導入の際には、名刺スキャンの手軽でスマートなソリューションのためにDSDFもあわせてご検討ください。

 
「高速名刺スキャン&かんたん名刺管理」 動画をご覧ください。

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