簡易ラベル発行システム プリントシステム AUTO

TEC

ラベルプリンタ

特定のフォルダを常に監視し、フォルダにCSVファイルが保存されるとファイル内の情報を認識し、ラベルプリンタへ印字指示を行うラベル発行ソフトです。
従来、作業者が行っていた発行データの選択や出力操作を自動化し、タイムリーなラベル発行を実現することで、ラベル発行業務の省力化と現場の業務効率化を支援します。

    特長

    POINT 1

    特定フォルダへ保存するだけでラベルの自動発行を実現

    印字するべき情報が書かれているCSVファイルを特定フォルダへ保存するだけで、ラベルプリンタへの出力が開始され、作業工程を削減。発行を終えたCSVファイルは自動でバックアップフォルダへ保存されるため、印字済ファイルの管理も支援。

    プリントシステムAUTO自動発行画面

    POINT 2

    RFタグへの印字と書き込みが可能

    RFIDに対応したラベルプリンタを用いることで、CSVファイル内の情報の印字とRFタグへの書き込みを同時に行うことが可能。

    プリントシステムAUTOのLFGT 画面

    POINT 3

    PC1台につき最大50台のラベルプリンタと接続可能

    監視フォルダごとにラベルフォーマットや出力先のラベルプリンタの設定が可能。複数の発行業務が並行して行われる現場でも、柔軟な運用を実現。

    ラベルプリンタ写真

    基本構成イメージ

    プリントシステムオート基本構成イメージ図
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