特長
POINT 1
特定フォルダへ保存するだけでラベルの自動発行を実現
印字するべき情報が書かれているCSVファイルを特定フォルダへ保存するだけで、ラベルプリンタへの出力が開始され、作業工程を削減。発行を終えたCSVファイルは自動でバックアップフォルダへ保存されるため、印字済ファイルの管理も支援。
POINT 2
RFタグへの印字と書き込みが可能
RFIDに対応したラベルプリンタを用いることで、CSVファイル内の情報の印字とRFタグへの書き込みを同時に行うことが可能。
POINT 3
PC1台につき最大50台のラベルプリンタと接続可能
監視フォルダごとにラベルフォーマットや出力先のラベルプリンタの設定が可能。複数の発行業務が並行して行われる現場でも、柔軟な運用を実現。
基本構成イメージ