東芝テックのマテリアリティ

検討プロセス

東芝テックグループは、理念体系から抽出されたマテリアリティ(重要課題)にKPI(数値目標)を設定して目標達成に向けて取り組み、社会課題の解決に貢献します。

経営理念、ビジョン、行動指針からなる東芝テックグループ理念体系のうち、行動指針から抽出・具体化したサステナビリティ基本方針及びマテリアリティ(重要課題)を策定しています。

東芝テックグループはマテリアリティに取り組むことで、さらなる持続的成長・企業価値向上を実現するとともに、社会課題の解決に取り組みSDGs達成に貢献します。

検討プロセス

2022年度実績と2023年度-2025年度目標

中長期にわたり持続的な成長を遂げるため、中期経営計画(2023-2025年度)で各KPIの見直しを行い、目標値の最適化を行いながらSDGs達成に貢献します。

  • *1 20年度のコロナ影響による生産高減少に伴う効率悪化から22年度は生産高回復に伴い効率が大きく改善
  • *2 活動年度ベースで記載(2022年度実績:2023年4月入社者)