一般オフィス向けのご提案02 定形サイズ外の印刷物(名刺やレシートなど)を電子化してもっと有効活用したい
複合機で名刺や伝票を簡単に電子化し、活用効率を高める方法をご提案いたします。
解決策 1
複合機の両面同時原稿送り装置で手間なく電子化
大量の名刺、机の中で眠っていませんか?
東芝テックの複合機なら、100枚の名刺を両面同時原稿送り装置で一括高速スキャンですぐに電子化でき、共有も容易にできます。
- 東芝テック複合機 e-STUDIOシリーズ Plusモデルと両面同時原稿送り装置の組み合わせで100枚の名刺も連続で高速読み取りが可能です。
ここがポイント!
大量の名刺も一括で読み取れるので名刺の電子化に手間がかかりません。
解決策 2
複合機のマルチクロップスキャンで簡単に電子化
レシートや領収書の電子化に手間がかかっていませんか?マルチクロップスキャンなら、ガラス面に並べるだけで簡単に読み取りができます。一度の読み取りで複数の伝票をサイズごとに電子化でき、読み取りや画像の切り出し作業が大幅に軽減できます。
- 原稿送り装置を通すことができない原稿をガラス面に複数枚並べて一度にスキャンできます。
- 自動的に画像を切り出して、それぞれファイルに保存できます。
- 文字もテキスト付PDFとして生成できます。
ここがポイント!
ガラス面に置く際には整列配置しなくても向きや傾きは補正してくれるので、無造作に置いても正しく読み取れ電子化できます。