一般オフィス向けのご提案04 いつもの複合機が混んでいるので近くの空いている複合機で印刷したい
どの複合機からでも印刷でき、混雑解消とセキュリティ向上を実現する方法をご提案いたします。
解決策 1
東芝複合機のマルチステーション印刷で混雑解消
複合機が複数あっても特定の機種に利用が集中したり、放置プリントが気になることはありませんか?
東芝テックの「マルチステーション機能」なら同一ネットワーク上の東芝テックの複合機と連携して、どの複合機でも印刷ができます。さらに放置プリントの抑制もできます。
- 印刷前に、複合機側で印刷部数やカラーモード、両面印刷などの設定変更も可能で、ミスプリントの削減に有効です。
- 一度印刷した文書は、一定期間データを残すことができ、再印刷が可能です。急に印刷部数が増えたときなどに利用できる便利な機能です。
- 複合機を操作してから印刷されるので、放置プリントの削減、
セキュリティ強化にも効果があります。 - オフィスのレイアウト変更後に、プリンタの設定変更をしなくても、今まで通り印刷できるので、管理者の負担軽減にもなります。
ここがポイント!
印刷前の設定変更でミスを防ぎ、再印刷も簡単。放置プリントを抑えてセキュリティも高まる便利な仕組みです。